擬人化アンサーバトン

擬人化アンサーバトン

ミロカロス♂ ヒース

▼好きな人は居ますか?
  私は全世界の女性、全てを愛していますよ?
 まぁ、少し気の強い女性は苦手ですが。扱いにくいんですよ……。
 いや、意中の相手と言われると……まぁ、居ないのですが。

▼嫌いな人は居ますか?
 嫌い、って程の人は居ませんね。
 嫌いな方とは干渉しない趣味なので。
 まぁ、好みでない程度なら……騒がしい方とかでしょうか。
 あの原型だとミサイルが頭に付いてて、サメとドラゴンが合体したかのような空を飛ぶとまるで戦闘機な泥遊びと放浪が好きな騒がしい方とか。
 いえいえ? 別に誰とは言いませんが。

▼特技とかあります?
 女性とお話するのは比較的得意な方ですね。
 あとは結構花言葉やお茶の淹れ方、女性の喜びそうな事には詳しいですよ。

▼はまっていることは?
 散歩……でしょうか。
 一人でいると心が落ち着いてとても気持ちが良いものですから。
 気が楽ってのもありますね。

▼自分の原型についてどう思いますか?
 世界で最も美しいポケモンと言われてますね。
 ……まぁ、進化する前は世界で最もみずぼらしいポケモンと呼ばれているのですがね。
 なんだって人は見た目で判断するんでしょうかね……。
 もっと外見よりも内面を見るような人物が増えるべきだと思いますがね、私は。

▼自分のことをどう思っていますか?
 そうですね、好きですよ。
 ……昔は反吐が出るくらい嫌いでしたけどね。

▼飼い主・パートナー・トレーナーの事をどう思っていますか?
 こうして今生きているのも思えばキョンくんのおかげです。感謝していますよ。
 ……少し、おっちょこちょいな部分が多いように思われますが。
 あと自分の盆栽の水やりに私のなみのりを強要するのは勘弁して欲しいですかね……。

▼自分の性格を直そうと思いますか?
 思いません。
 赤の他人に私の性格をとやかく言われる筋合いはありませんから。

▼貴方の設定画(ラフなどでもいいので)を見せてください
 最近諸事情で描いたラフがあるので、それで良ければどうぞ。
擬人化アンサーバトン
 文字? 見えなくても困るもんじゃないでしょう。

▼お疲れ様です。最後に一言…といわずに、沢山どうぞ
 全世界の女性、全てを愛していますよ。
 あとは……そうですね、友人の話なんですが。
 友人が仲間の中で若干ハブられ気味で毎日切ないをしているらしく、そういう時の気の紛らわし方とか教えて頂けると嬉しいんですが……。
 ……い、嫌ですね、なんでこっち見るんですか。友人のお話と言ったでしょう……。

▼このバトンはスルー可能ですが、回したい方を欲張らずに、どうぞ
 アンサーバトンだけにアンカーで良いそうですよ。
 ……わ、私もそういう事を言ってみたい年頃なんです!


豹変バトン

豹変バトン

ドンカラス♀ ネサラ
とりあえずゲルトどんだけ(´・ω・`)

  1. みつめられる
    好:「……?」
    少し首を傾げる
    嫌:「……」
    見つめ返す
  2. 頭をなでられる
    好:「……」
    ちょっと嬉しそう。
    嫌:「……」
    顔変わってないけど内心ちょっと困ってる
  3. 甘えられる
    好:「……」
    顔変わってないけど内心ちょっと嬉しい
    嫌:「……」
    顔変わってないけど内心ちょっと困ってる
  4. 二人きりのディナーに誘われる
    好:「いいの? …………うれしい」
    嫌:「……ゲルトの料理がいい」
  5. 煙草の煙かけられる
    好:「……くさい」
    嫌そうな顔で涙目になりながら
    嫌:「……くさい」
    嫌そうな顔で涙目になりながら
    たばこはどっちでも嫌い
  6. 抱きつかれる
    好:「……」
    顔変わってないけど内心ちょっと嬉しい
    嫌:「……」
    顔変わってないけど内心ちょっと困ってる
  7. 突然キスされる
    好:「……」
    顔変わってないけど内心ちょっと嬉しビックリしてる
    嫌:「……」
    顔変わってないけど内心ちょっと困ってる
  8. 「今日は帰さない」
    好:「ゲルトがおこる……」
    嫌:「ゲルトがおこる……」
    ゲルトどんだけ。
  9. 「消えて」
    好:「ごめんなさい……」
    嫌:「……」
  10. 手を握られる
    好:「……」
    顔変わってないけど内心ちょっと嬉しい
    嫌:「……」
    顔変わってないけど内心ちょっと困ってる
  11. 急に殴られる
    好:「……ごめんなさい」
    嫌:「……いたい」
  12. 「おごってあげる」
    好:「いいの?」
    嫌:「……いい。ゲルトにおこられる」

豹変バトン

豹変バトン

ミロカロス♂ ヒース

  1. みつめられる
    好(女):「なんでしょうか? ふふ、貴方のような美しい女性に見つめられると少し恥ずかしいですね」
    超・絶・笑・顔
    好(男):「なんですか?」
    まぁどちらかと言えば優しげな顔で
    嫌:「お巡りさん、あの人がねっとりとした視線で私の体をジロジロと舐め回すように見てきます!!」
  2. 頭をなでられる
    好(女):「こ、子供扱いしないで下さいよ~……」
    嬉しそうに、それでも少し照れながら
    好(男):「なっ、なんですか~……」
    困った顔しつつも嬉しそうです
    嫌:「すみませんお客さん、当店はお触り禁止となっておりまして……」
  3. 甘えられる
    好(女):「ふふ、貴方も意外と可愛い所がおありですね。……私も、甘えて宜しいでしょうか?」
    好(男):「ど、どうしたんですか? 何かあったんですか?」
    心配げに
    嫌:「ははは、ご冗談を」
  4. 二人きりのディナーに誘われる
    好(女):「貴方のような美しい女性に誘われるとは、私もまだまだ捨てた物ではありませんね。そうです、食事の後は一緒に夜景でも見に行きませんか?」
    超・絶・笑・顔(本日二度目
    好(男):「いいですよ」
    少し嬉しそうににっこりと
    嫌:「あー、すいません。私、外食は苦手でして……」
  5. 煙草の煙かけられる
    好(女):「まったく、体に悪いですよ」
    ちょっとニコニコしながら
    好(男):「ほら、体に悪いですよ」
    ちょっと困った顔をしながら
    嫌:「煙草と言うものは言わば軽い麻薬のようなもので一度ハマッてしまえば止められなくなり、頭の動きは鈍り体力低下ビタミンも失われ、ましてや二十歳前に吸ってしまうと成長も止まってしまい一本でレントゲン一回撮った時と同じだけ寿命が縮むとも言わr(ry」
  6. 抱きつかれる
    好(女):何も言わずにそっと抱き返す
    好(男):「ど、どうしたんですか?」
    心配そうな顔で
    嫌:「あっ、今ので肋骨折れたんで、ちょっと病院代くれませんか?」
  7. 突然キスされる
    好(女):「……ふふ、驚きました」
    すごく嬉しそう
    好(男):「ど、どうしたんですか? 病院行きますか?」
    嫌がってはないものの心配げに
    嫌:「一回一万円となっております」
  8. 「今日は帰さない」
    好(女):「こちらこそ帰しませんよ?」
    超・絶・笑・g(ry
    好(男):「付き合ってあげますが、自棄酒は体に悪いですよ?」
    帰さない=自棄酒に付き合えとヒースは解釈したようです
    嫌:「お巡りさん! この人、この人私を監禁しようとしています!!」
  9. 「消えて」
    好(女):「そう……ですか……」
    マジヘコみし、鬱到来
    好(男):「どっ、どうして……」
    マジヘコみし、鬱到来
    嫌:「お手本を見せて下さい。お手本。貴方が消えた後に私も消えてみせましょう」
  10. 手を握られる
    好(女):そっと握り返す
    好(男):「ど、どうしたんですか……?」
    嫌そうではないものの不思議そうに
    嫌:「すみませんお客さん、当店はお触り禁止となっておりまして……」
  11. 急に殴られる
    好(女):「カルシウム足りてませんよ」
    ちょっと笑いながら
    好(男):「なっ、なにするんですか!」
    怒ってると言うよりビックリしてる方が勝ってる
    嫌:「正当防衛って言葉知ってますよね? ……適応されますよね、これ」
    めちゃくちゃやる気満々。
  12. 「おごってあげる」
    好(女):「いえ、そんな申し訳ないです。私が払いましょう」
    超・絶・笑・g(ry
    好(男):「では、甘えてしまいましょうか」
    微笑みながら
    嫌:「あ、それはいいんでそれだけの代金下さい」

愛してると言ってくれバトン(改変

回してくれたマチちゃん直々に自分が愛してるって言われるより言いあってるのが見たい、と言っていたのでバトン改変です。
身内に愛してると言わせるバトンでしょうか、これ。

愛してると言ってくれバトン

ガブリアス♂ まるぅ/ギラティナ♀寄り ティナ/ミロカロス♂ ヒース
ヒース曰く愛してるは相手を倒れさせる呪文。

愛してると言ってくれバトン

しかし効果の程はティナのみとなっております。


リボンバトン

リボンバトン

ゲンガー♂ ゲルト

ゲルト「……そ、その。リボンバトン、とやらで……。
 リボンを付けるとか、そういう感じの内容で。くじで当たってしまって、その、でな……。
 決して俺がしたくてしているワケではない。強制的に……その……」
ヒース「ゲ、ゲルトくんにも恥じらいという単語が脳内辞書にあったんですね……」
ゲルト「あ、当たり前だ……」
ギレン「おっ、何やってんだ?」
ゲルト「…………別に」
ギレン「オイオイ、こんだけ付けといて別にはねぇだろー?」
ゲルト「……別に、付けたくて付けているワケではない」
ギレン「そうか?」
ゲルト「当たり前だ!」
ギレン「……まあ、案外似合ってんぞ? 可愛い可愛いー」なでなで
ゲルト「なっ、なにが……」
ギレン「え、可愛いよな? ヒース」
ヒース「まぁ、普段よりは可愛げがあると思いますが……」
ネサラ「ゲルトかわいい」
ゲルト「……もう、好きにしてくれ……」